今日は、小学校ではなく労音センターでの練習で、いつもより狭い場所でした。
 
【ほらね、】
① 声の響きが落ちないように歌いましょう。 曲冒頭の低いところなど
② 2ページ上段、ソプラノ、「あめは」の「あ」の声を押さないように。
③ 2ページ中段のテノール、「ほらね」の2拍前のピアノ伴奏の左手を意識しましょう。 
④ 「ほらね」の「ほ」の響き。
⑤ 2ページ下段の「ひとりじゃない」の出だしは、弱く歌いだす
⑥ 3ページ上段、3小節目 「あったら~」の「ら~」を、ソプラノとテノール、弱くし、アルト・バスをひきたてましょう
⑦ 3ページ中段・6ページ上段・7ページ上段の 「あのうたをー」の「をー」、ソプラノ・バスはしっかり2拍伸ばしましょう
⑧ 6ページ中段、転調前の「だから~」の「ら~」、いったん弱くしてから、クレッシェンド(だんだん強く)
 
※ 姿勢・後頭部を意識して歌いましょう。 息をシッカリ吸うと喉が開くので、そのまま歌えるように。
 
「思い出」の「いで」、、、など、響きが浅くなりやすいところがあるので、気をつけましょう
 
【Stand Alone】
① 冒頭は弱く歌いますが、体はシッカリと支えましょう。そして、響きが落ちないように。
② 8ページ終わりの「ゆめをみる」の「ゆ」のタイミング。
③ 「りんとして」はシッカリ声を出しましょう。
④9ページ上段終わりの男声「ルルル」・・・声を揃えましょう
⑤ 9ページ下段 女声「あなたと」「あゆんだ」・・・。「と」「だ」・・・は弱く。
⑥ 11ページ上段、転調前の「のせて~」 「て~」、いったん弱くしてからクレッシェンド(だんだん強く)
⑦ 曲の最後「Ah Uh」 アルトの下の音(ラ♭)、シッカリと
 
記:T